1億稼ぐ! メールマガジン私の方法 銀行口座380円が2億円になった理由 - 和書 - アマゾンSHOP

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1億稼ぐ! メールマガジン私の方法 銀行口座380円が2億円になった理由 - 和書 - アマゾンSHOP

石田 健

祥伝社

グループ:Book

ランキング:24041

価格:¥ 1,470

発売日:2005-04-26

在庫あり。

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http://www.shop-api.com/ama/asin/Books/4396612397/

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1億稼ぐ! メールマガジン私の方法 銀行口座380円が2億円になった理由 - 和書 - アマゾンSHOPカスタマーレビュー

うまくやればメルマガが稼げることがわかったが・・・  (2009-12-05)
著者が「毎日1分!英字新聞」というメールマガジンを発行することで、
どんどん成功していくストーリーを紹介している。ネットの世界は儲からないと言われて
いるが、本書はうまくやればメルマガで稼ぐことが出来ると実感させてくれる。

しかし著者が「ザクザク稼ぐメールマガジン」で稼いでいることには賛同できない。
「毎日1分!英字新聞」と「ザクザク稼ぐメールマガジン」は全く違うものだからだ。
「ザクザク稼ぐメールマガジン」は読んだことがないが、文脈から想像すると、
いわゆる「情報商材」の類だろう。この「情報商材」っていうのは結局マルチみたいな
ものではないかと思う。詐欺ではないが、決して尊敬はされない。
「あなたが儲けたければ、まず私を儲けさせなさい」みたいな感じですからね。

「毎日1分!英字新聞」式のやり方でとどめておけば著者はさわやかで有能な成功者
でいれたのに「情報商材」に関わって胡散臭い感じになってしまったのはもったいない。
メルマガでスマートに成功したい人は「毎日1分!英字新聞」のような、金儲けと
無関係な内容で勝負してほしい。

なぜこの著者だけが成功しているのか  (2009-11-28)
まぐまぐに、英語系の類似のメルマガが多くありますが、なぜこの著者のものだけが10万人の読者を獲得できているのか、その謎を知ることができればよかったと思います。

いろんな意見がありますが・・・  (2008-06-30)
この本のレビューを見て、いろんな意見、特に悪い評価も目立つことに驚きました。
特にこの著者なりの比喩についての賛否は、自分としては凄く参考になったものの、人によっては不快になる場合もあると言うことがわかりました。
しかしまあ、それだけ日本では「お金を稼ぐ」ことに抵抗があるお国柄なのかも知れません。
ただその手法とか細かい部分では、この本の内容だけでなく他の方法も使って勉強しなければ成功しないと思います。
要はこの本だけで銀行口座が2億円になるのではなく、他にもいろいろ学んではじめて達成される数字なんだと思います。

商売上手ですね。  (2008-03-29)
この手の成功秘話ものの常だが、本が出た時点でその情報は既に
陳腐化しているわけで、マネても儲かるわけがない。

著者はかなり早い段階で米国でインターネットの威力を体験し、
それがメールマガジンの成功につながっている。
成功の条件、肥やし作りは十分に行われてきたわけだ。
それを活かしたのだ。
インターネット・メールマガジンの威力を体感するには参考になるかもしれない。

で、内容だが、既にメールマガジンを発行している人には多少役立つかも
しれないが(具体的なノウハウが出ているので)、今からメールマガジンを
作って・・・という話にはならないと思う。
そもそも、質の高いメールマガジンを作るとして、そのテーマをどうするかは
個々に委ねられており、この部分についてはどうしようもないというか、
本書を見ても得られるものはない。

ついでに言えば、この本は、著者のお金儲けの一環にすぎないということが
明確に伝わってきて、多少鼻に付く。いや、こう書いては失礼かもしれないが・・。
結局、著者は商売上手なのだ。キャッチィなタイトルで人を集めて、
自分の儲けの構造に組み込もうという戦略なのだろう。

インターネットビジネスを知らない人にお勧め。  (2006-09-18)
インターネットビジネスに挑戦したい!と思わせた一冊。読んだ当時は、メルマガを書いている人の実態に気づきもしなかったため、衝撃的だった。また、著者がどうしてここまでたどり着いたのか具体的に書いてあるのがとても良い。最後にマトリックスの話が出てくるが、僕もマトリックス好きのため、早く行動しなきゃっ!と思わせられた。