ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記 (Blu-ray Disc) - - アマゾンSHOP

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ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記 (Blu-ray Disc) - - アマゾンSHOP


ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント

グループ:DVD

ランキング:2108

価格:¥ 3,759

発売日:2008-06-04

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ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記 (Blu-ray Disc) - - アマゾンSHOPレビュー(Amazon.co.jp)

今だ謎に包まれているアメリカ大統領リンカーンの暗殺事件。だがその犯人とされる男の日記から、消えていたページ部分が発見された。そこには暗殺を計画した秘密結社に冒険家にして歴史学者のベン・ベイツの祖先の名が記されていたのだ! 一夜にしてリンカーン暗殺者の子孫という汚名を着せられたゲイツ家は、それを晴らすために世界を駆け巡ることに!
 とにかく驚くほどのテンポの良さで、あれよあれよという間にアメリカ、ロンドン、フランスなどにニコラス・ケイジ扮するベンが飛び回る。果てには現在のアメリカ大統領の誘拐騒動まで起きたりして、かなり“やりすぎ”感も漂うし、ツッコミどころもあったりするが、目まぐるしいほどのスピード感のせいで観客に考える隙を与えない。だから観ている間は、そのまま楽しく観れてしまうのだ。しかもかなり有名な歴史的建造物などに、歴史の真実が隠されているという設定は本当に面白いし、壮大な話なのにあくまでも家族の汚名を注ぐこと、家族の繋がりの大切さというとても小さなコミュニティに終始しているのも面白い。逆にいえば家族を大切にすることが、国を結果的に大切にすることに繋がるという『パトリオット・ゲーム』にも共通する思想が見えた気もした。あくまでも“気”だけ……だけど。(横森文)

ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記 (Blu-ray Disc) - - アマゾンSHOPカスタマーレビュー

イマイチ。  (2008-06-23)
画質音質のレビューです。

【画質:7/10点】綺麗です。
【音質:6/10点】声の音声がイマイチ。
【ストーリー:6/10点】及びませんがパート1.5って感じです。
【サントラ:5/10点】インパクトありません。
【DVD→BD買い換え度:65%】普通です。

Can a sequence be as good if not better than the original?  (2008-06-14)
You bet it can. Especially if you do not view them back-to-back. Usually the first in a series is fresh and surprisingly different. It is not an easy thing to keep up the momentum. Well in "National Treasure II" they added momentum. It was great keeping all our old friends and seeing how they progressed. It is not that Mitch Wilkinson (Ed Harris) does not make a good villain, but I was sort of hoping that Ian Howe (Sean Bean) would have escaped to create more havoc. This film was packed with great actors but I think that the character Prof. Emily Appleton (Helen Mirren) was a double plus good edition.

Basic story is that the Gates family is once again besmirched by the mysterious Mitch Wilkinson. And the only way to clear the family name is to find the city of Cibola (see-bowl-uh) meaning the City of Gold. All his old comrades and some new ones, including mom, pitch in to help. Let's see what mischief they get into and will they get out unscathed or is this it for our adventurous troop.

パイレーツ・オブ・カリビアンに似てきた気が・・・  (2008-06-08)
1作目は全くのオリジナルであり、手に汗握る傑作だった。本作もそれ以上の期待をもって観たのだが、舞台がパリやロンドンまで飛んでしまって、もはやインディ・ジョーンズの世界だ。大掛かりなカーチェイスなどはJ・ブラッカイマー映画の醍醐味ではあるが、そのために「考える」前作のハラハラドキドキ感が薄れてしまった。感じとしては「インディ3」の焼き直しみたいで、ちょっとどうかな、という感じである。何か、同じディズニー×ブラッカイマーの「パイレーツ・オブ・カリビアン」に似てきた気もする。ストーリーはともかく、やはりブルーレイの画質は圧倒的である。ディズニーやワーナーのブルーレイはFOXやポニキャンと違い、特典映像もDVDと同等かそれ以上の内容なので、満足。特典映像はDVD2枚組で、というやましい考え方がなくてよい。まあ、作品は星3つというところである。

楽しい冒険話  (2008-06-07)
設定にとても無理があるけど見ていて楽しい、音響効果もよいし、アメリカの持つ可能性が表現されていると思う。個人の名誉(祖先の名誉)を大切にするアメリカが表現されていると思いまします。もっとありそうでないような話を今後期待します。映画の中に理想を求め実現ししてくスタイルは好きです。現実と乖離があればあるほどその作品で現実と思わせるストリーを創作するアメリカは好きです。
今後、画質・音声ともに優れたフルーレイを作ってください。
今は多くのソフト提供し、世の判断仰ぐ必要があると思います。
そこが可能なのがブルーレイだと思います。過去の名作を含めてソフトを充実させて下さい。

画質はまあまあ  (2008-06-07)
 前作の画質もまあまあでしたが、続編であるこの作品も同じような出来です。最新作と旧作が同じような画質。ディズニーなので、もう少し頑張れたはず。やはり、本編と特典を分け、2枚組仕様にするべきではなかったのではないか。非常に残念だ。

 内容に関しては、今回も十分楽しめる作品内容でした。ヘレン・ミレンとエド・ハリスの出演で、内容的にかなりしまった感じがしました。個人的には、エド・ハリスがよかったと思います。ラストは「あれ?」と思いましたが。 ただ、やはり2作目。前作をこえようとする製作陣の意気込みは伝わりましたが、逆に空回りしたと思うのは私だけでしょうか。何も考えずに見れば、十分楽しめる作品。